思考のリフレッシュ

おはようございます。ニコニコ

山下 史仍(やました あやの)です。音譜

 

昨日、あなたはどんなことを考え、

行動していましたか?

 

 

 

人って、一日に18万7000項目を考えている

 

と言われています。

 

 

「そんなに…?!」

 

とびっくりしますよね。

 

 

プラス

 

誰でも、あなた特有の「思考のくせ」を持っているので、

だいたいその流れ

 

思考パターンになっています。

 

だからこそ、

「悩み」の思考は同じところを循環し‥

 

更なる悪循環を生みだしたり‥

 

 

 

「指摘」を受けると、

そこから次はどうしようか…

 

と自分なりに考えたり、

 

 

 

逆に、交渉が「スムーズ」にいった場合でも、

 

次のステップを考え、

 

対処に思考を張り巡らせます…。

 

「好き」なことであっても、

 

その過去を振り返り、

 

ニンマリ…したり。

 

どんな状況であっても…

とにかく頭を使っています。

わたしたち。

 

思考に頼りすぎなんですね。

脳は本当に処理能力もスゴイですが、

たまには、休めてやりませんか?

 

 

…思考のスイッチを

 

…意識的にオフにする。

…この行為…「瞑想」と言います。

 

 

 

最近では、

 

 

「マインドフルネス」という言葉で、

 

自分の身体や気持ちの状態に

 

気づく力を育む「こころのエクササイズ」の一つとして

 

 

表現されています。

 

 

欧米では、効果について、

 

 

多くの実証的研究報告があり、

 

 

ストレス対処法の1つとして

 

 

医療・教育・ビジネスの現場で実践されていますよ。

 

 

意識を「いま・ここ」に集中し、

 

姿勢を正し…呼吸する。

 

 

忙しい人や、ストレスフルな人にも、いいと思います。

 

最初は5分間だけでも、大丈夫。

 

(瞑想はここまでで大丈夫です。)

 

 

 

そして、

出来れば…

いいイメージを取り入れること…

 

とても大切です。(私はここまでやるのが好きです。)

 

 

 

人から邪魔されない時間にゆったりとした気持ちで‥

 

姿勢、呼吸を意識し、

 

そして…

私は、昨日は、

「若々しい健康」「幸せな感情」「愛情」を

 

自分のイメージに注入しましたよ。ひらめき電球

 

 

自分自身をいたわり、

イメージとして、自分の身体に吹き込むだけで、

光が拡がり、

 

色として現れてきます。

 

「どんな色だろう‥?」

 

考えるのではなく、

感じることが重要です。

 

 

 

色が見えなくても、自分が心地よく感じれば成功です。

 

あなたを包んでいるもやが、

 

あなたの好きな色に変わったり、

 

身体が重く感じたりして…

 

あなたを包みます。

 

 

ここちよく…だんだん…

 

あたたか~くなってきて、

 

気分が満たされます。

 

 

 

息をはくと、身体の中にたまっていた

 

「黒い感情」や「不安」「緊張」が

 

一気に出て、

 

 

あなたを包んでる「安心」や「愛」、

「ここちよさ」「あたたかさ」が

呼吸とともに

体内に入ってきます。

 

 

何度も何度も繰り返し…

 

 

そして、すみずみまで、あなた自身が包まれます。^^

 

 

 

 

‥自分でやると…無料のエクササイズ。(笑)

 

とっても、有効だと思うので、

 

少しだけでも取り入れてみて下さいね。^^

 

 

 

私はこれを通して、

 

「他人に意識を集中して気にする度合い」が少なくなったし、

「思考を一旦打ち切る…」なんてことも。

「いつでも自分の場所に戻ってこれる」感覚がするので、

 

本当にリセットになっています。

 

プラス自己イメージもアップです♪

 

 

愛も、若さも取り入れましたからね(笑)

 

 

本日もお読みくださり有難うございます。ニコニコ

 

 

今日も素敵な一日になりますように。ラブラブ

 

 

 

 

 

■無料 メール講座配信中

【妻の眠った愛を引きだす10のステップ】

 

 

■妻の愛を取り戻す秘訣がわかります。

【妻の愛を取り戻す Re:ラブセッション】

 

■妻の愛をがっつり取り戻す人のための4か月間マンツーマンプログラム

【妻の愛を取り戻す Re:ラブレッスン】
 

 

■遠方、じっくり対応したい方のためのメールカウンセリング。

【妻の愛を取り戻す Re:ラブメール】