ご案内

こんにちはニコニコ


Re:ラブカウンセラー 山下史仍です音譜



今回新規の方のための

【妻の愛を取り戻す単発セッション(90分)】を行います。

 

こんな方向きです。
 

☑今まで家庭のことには干渉しないできた。



☑以前のように、仲良く暮らしたいが、方法が解らない。



☑夫婦関係にモヤモヤとした気持ちがあり、晴れない。



☑妻との交流がほぼ無い。


☑セックスレスだ。



☑妻の、感情の変化についていけない。


     ⇓

それが【妻の愛を取り戻す単発セッション】で、このような変化が出て来ます。合格

          ⇓

☑無表情が多い妻だったが、機嫌がいいことが増えた。ひらめき電球



☑妻の価値観を知ったことで、


  どこに重点をおいて表現したらいいか解るようになった。ひらめき電球


☑楽しそうに話す妻を度々見るようになった。ひらめき電球



☑妻をかわいいと思えるようになった。ひらめき電球


☑二人にとっての充実した関係がどういうものか理解できた。ひらめき電球



☑セックスの頻度が増えた。ひらめき電球



☑家庭が、自分の落ち着く場所に変化してきた。居心地がいい。ひらめき電球

などです。ラブラブ

 

 

私も、今まで「妻とうまくいかない男性の相談」をうけてきましたが、

奥さんとうまくいかない男性には

実は、「解りやすい4つの特徴」があります。目

それについてご紹介したいと思います。いちご

【1】 「危機感を感じていないタイプ」



   「妻の不満を問題視していないタイプ」の夫

 

結婚生活が続くと、

お互いに「刺激」が圧倒的に減り、

「育児」や「家事」また「仕事」にも追われ、

「癒す」時間や「共感」してくれる人も少なくなり、

毎日の平凡な生活の中に自分を置きます。お茶

ここまでは、男女ともに似たような気持ちでしょう。

 

しかし、女性はそういうことがどんどん続くと、

恋人の時は、あなたと共有していた

「癒し」や「刺激」「共感」が極端に少なくなり、



「つまんない!面白くない!」「刺激がないな~!」

と、思います。

 

しかし、夫は…毎日の仕事に追われてそれどころではない…という人が多く、

「何気ない日々の中に問題が潜んでいる」とは思わず、

妻の気持ちを置いてきぼりのままにきている人が多いのです。

 

  実は、ここに「気付かない罠」があるのです。

 

「夫が置いたきぼりのままにしている妻の感情」は、

自分を「一人の女性」として扱い、優しく配慮し、共感してくれる人に居心地の良さを感じます。

(浮気だけでなく、友人との交流も含みますよ。)

 

でも、あなたが振り返らなければ、自然とそちらへ気が向きます。

悪気は無く、そこが女性にとって「居心地のいい大切にしたい場所」なのです。

 

妻が「不満」を口に出しているうちに、あなたが配慮することで、変わることが多々あります。

自分だけの価値観で結婚生活を進めるのは、地図を見ずに先へ進むことと同じです。

 

そして、夫は妻の感情を知らないまま、

突然「離婚の意思」を伝えられる方も意外といます。

 

そうなる前に、一度、妻のことを「一人の女性」として考え、

「解ってくれるだろう」という思い込みを外し、

お互いが満足しながら進むために 対策する必要があります。

 

 

【2】「妻の小言を解決しようとアドバイスするタイプ。」の夫

 

私も、子どもが出来た当初なんかは、

私も育児に対する不安と、夫が家にいない孤独感を感じていました。

自分が行きたいことへ行けることも無く、赤ちゃんと一緒に世間から隔離されたような孤独感。

毎食の食事づくりと、洗濯、家事、育児…どこに自分らしさや自由を求めていいのか解らなくなるものです。

日々、新米ママが子育てをしていると、

当然のように、知識や経験不足からくる「迷い」「不安」「葛藤」があります。

 

そんな時に

「子どもが出来たんだから、お母さんの役割は当たり前」と思ったり、

「子育ては母親の役割だから。」

「そんなマイナスに考えずに…。」

「もっとこんな風に考えれば…。」

等とアドバイスしていては、絶対にダメです。

即離婚にも繋がりかねない深刻な影響を与えかねません。

 

男性は、「問題」が出てきたら「解決」に向けて行動を起こしたり、促します。

女性は、「問題」が出てきたら、その経験を「共感」することから始めないと、

あなたの意見に聞く耳さえも持てないのです。

 

その結果、「夫には理解できないこと」

「言っても無駄」

「どうせ、私が悪いんでしょ。」と言った解釈になり、夫のことを受け入れたくなくなります。

 

本当は、困った時、悩んだ時に、どうしたいのか?

女性の気持ちは、あなたが理解を示してくれ、一緒に考えてほしい。

あなたを頼りたいのです。

 

ですが、あなたが「アドバイスや解決方法」を提示してばかりいては、

心のつながりは揺らぐどころか、「離れて」いきます。

「どういう風に妻を受け止め、話をするか?」という事を振り返ることは、

夫婦生活を存続させる上で非常に有効な手段です。

 

 

【3】妻の変化を何かしら感じてはいるが、

「関係性を深めようにも、具体的に何をしていいものか、身動きとれないタイプ」の夫

 

毎日一緒に生活していると…

「妻から嫌なこと言われる」

「楽しくない」

「イライラであたられる」など、

不快な思いをすることも少なくないでしょう。

私もそういう行動で表現したこと…ありますよ。

  

我慢して「全く」表現しない妻は少なく、何かしらの「言動」で表現してきます。

不満が溜まれば溜まるほど、その言葉に「感情」たっぷり乗せて話をします。

  

これは夫からすると面白くありません。

妻の気持ちに「理解」が出来ないのです。

また、「感情」を乗せて話をされると冷静に話も出来なくなり、

妻が「不満」や「怒り」を感じていることは解るけど、

具体的な「要望」が解りづらく、

「解決手段」はもっと解らなくなります。

 

ですから夫にとっては、

妻の「感情」は「邪魔なもの」なのです。

 

しかし女性は、

「感情」こそ 大切で、「受け取って」もらいたいのです。

 

そして男性は、

「客観的な数値」で物事の大きさを測り、

 

女性は「感情」で物事の大きさを測ります。

 

ですから、「感情の大きさ」で測る女性の気持ちが理解できないのは当然なのです。

 

そして、「感情を基準」にしていれば、

感情を「満足」させる意外は、離れていってしまうのは、ごく当然の流れなのです。

 

  「妻の不満やストレス原因」を見直すことで、

「何に不満を抱いているのか?」

「どの感情を満たせば、夫との信頼を取り戻すことができるのか?」など

 

妻の価値観を適切に知り、コミュニケーションをとることで、

「どこに重点を置いて」生活すると、

「お互いが満たされた生活を送れるのか」が、自然と解り、表現できるようになります。

 

努力の「方向性」を間違えないためにも「知る」「表現すること」が大切になります。

 

 

【4】 「女性の身体や感情の変化を理解していないタイプ」の夫

 

急に感情的に怒りだしたり、

よく泣いたり、

腹を立てたり、

精神不安定だったり、

イライラしてたり、

 

外で働いて帰って来て、妻から子どもの愚痴を聞かされたり、

ホッとしたい時に女性特有の「感情」をあらわにされると、

腹が立たったり、夫の方が感情的になってしまうこともあることでしょう。

 

しかし実はそれ、「女性ホルモンの影響」だと知ることで、

結構、男性も理解でき、「楽になれること」があります。

 

女性の身体は子どもを作るための仕組みとして、ホルモンに変化が出て、

生理や妊娠、産前産後、子育て、更年期障害など、

「感情面」や「身体面」での変化が起こります。

 

体調が思わしくないのは勿論ですが、

「不安」「悲しみ」「孤独」「怒り」などを突然ぶつけられることもあり、

男性からすると、「ちゃんと考えているのに何故?」と思うこともあるでしょう。

しかしそのまま放置すると、状況は悪化します。

 

女性の方も「ホルモンの影響だから…」とは思わず「今の感情」を優先させるからです。

 

「身体の変化」を理解し、「妻に伝わる言葉」で話しかけることは、

 

「不安」を「安心」に変え、「孤独」に「癒し」を与えます。

 

妊娠や出産などで、

 

戸惑っているのはあなただけではなく、

 

妻自身も初めての身体やこころの変化に戸惑っています。

 

妊娠期の夫婦対象のアンケートで、

「本当に(相手を)愛していると実感している」という割合は75%(4人に3人)

しかし、産後2年(子どもが2才になるころには)その数は3人に1人までに半減します。

 

そう考えると、産後の2年以内に

「妻との時間」を見直したり、

「こころの繋がりを強化するための夫の言動」は、

「必要不可欠」な時期であると言えます。

 

また、「産後クライシス」という言葉は、ご存じでしょうか?

産後の不安や不満などから、0才~2才の子どもを抱えて離婚するケースが離婚全体の3割を占めるという現実。

ホルモンの影響もありますし、初めての子育てによる不安、孤独も大きいです。

 

あなたが妻の身体とこころを理解し、必要なサポートをすることで、

より良い関係になれます。

 

「一生共にいよう」と決断した女性の為に、

 

もっと理解し合い、いい関係を築く為に…

 

よりお互いを理解し支え合う為に、

 

愛を取り戻すための知恵を取り入れ努力してみませんか?

 

女性は

 

男性のちょっとした

 

「言葉」

 

「行動」

 

「愛情表現」

 

を求めています。

 

 

二人のために、お互いの立ち位置を考え、

 

ほんの少し取り入れ、行動することで、

 

望む状態を手に入れられます。

 

妻との間に感じているわだかまり…

 

「一緒に考えてみませんか?」

「女性なら…では」の目線でアドバイス致しますよ。

 

 単発セッション 90分 20,000円

 

あなたの人生をより豊かにするために、

夫婦関係に「愛」を取り戻しませんか?

 

皆さまが「愛」に溢れた夫婦生活に恵まれますように


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